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ボーイズリーグ!

東都クラブ   京葉ボーイズ
Since 2009/12/28  to The Five Crowns
(京葉&京葉下総&八街京葉ボーイズ)

日本少年野球連盟
千葉県支部所属
京葉ボーイズ
京葉下総ボーイズ
八街京葉ボーイズ
No Baseball  No Life 東都京葉ボーイズ
フロントスタッフ
オーナー兼
球団代表
勝本 俊朗
早稲田大学卒業
早稲田佐賀学園名誉校友
(公財)日本少年野球連盟千葉県支部 支部長
球団副代表
京葉代表

村田 博幸
岩手大学卒業
NTT勤務
総務局長
伊澤 宏樹 青山学院大学卒業  
産経新聞社勤務
( 雑誌編集長兼ライター)
京葉下総代表
松下 義嗣

八街京葉代表
五関 悦郎

支援会会長  田野 圭一 10期:西村 11期:石井 12期:露崎
No Baseball  No Life 東都京葉ボーイズ
チームスタッフ
球団総監督
京葉監督
関口 勝己
小山高校〜明治大学〜NTT関東〜NTT東日本(コーチ)

学生野球の父といわれる島岡御大(吉郎氏・元明治大学監督)の最後の教え子。NTT関東時代は補強選手を含め都市対抗に6回出場。 日本代表が初めてキューバに勝利した時のメンバーでもある。その後、NTT東日本のヘッドコーチに就任(2009年まで)。 小笠原道大(元読売巨人軍)はNTT関東時代の同部屋の後輩で、兄のように慕われている。 アマチュア野球での指導実績は豊富で、高校・大学・社会人球界に関口門下生を自認する教え子は多い。 盟友・勝本代表のたっての願いを受け総監督に就任。
コーチ
池田 真樹
報徳学園高校〜日本大学〜NTT関東(NTT東日本)

高校2年の春から名門報徳学園の不動の3番に座り、ヒットメーカーとして活躍。日本大学時代は、1年春から2番ライトでレギュラーをつかみ、秋季リーグ戦 優勝に貢献。2年生以降は1番打者としてチームを牽引し、3年秋にベストナインを獲得。 このとき惜しくも首位打者を逃したが、東都リーグで大学通算90安打を放つ。 NTT関東に入部したとき、主将が関口勝己(東都京葉ボーイズ監督)という運命的な出会いを果たす。 補強選手を含め都市対抗野球に6回、日本選手権に4回出場(1998年全国制覇)。 NTT東日本に再編された際、2代目のキャプテンに就任。 その後、学童野球の監督を経て、敬愛する関口総監督のもとへ馳せ参じた。
岩井 幸雄

千葉北高校〜明治大学

野球への熱い思いと、故郷千葉の野球界を歩んできた経験を活かし、選手の成長のために子ども一人ひとりに真っ直ぐに向き合い指導する姿を見せる。毎週の熱 い指導で日に焼けた風貌ですが根は優しく情にも厚い。


2020年9月より京葉下総の監督役
稲田 秀一
和歌山桐蔭高校〜明治大学

和歌山桐蔭ではエースとしてチームを牽引し、新人大会を優勝に導き、近畿大会出場を果たす。 夏の和歌山大会ではベスト8と惜しくも甲子園には届かなかった。 明治大学では野球部のマネージャーとして活躍。その時の主将が今久留主成幸、 そして関口勝己(東都京葉ボーイズ監督)の後輩として熱い時代を共に過ごした。 「凡事徹底」が信条で、当たり前のことを、当たり前にする指導は、次代を担う野球小僧の健全育成に大きく貢献している。

2021年9月より八街京葉の監督役
渡邊 卓也

武相高校〜東海大学

アメリカ・メキシコ遠征を経験し、外国人選手のパワーに衝撃を受けた中学時代(世田谷リトル)を経て、後輩の佐藤和弘(パンチ佐藤 オリックス)、鈴木慶裕(日本ハム)などを輩出している武相高校時代は、レギュラーにはなれなかったものの、正月3日間以外は野球漬けの毎日を過ごし、春 季県大会ベスト4(東海大相模に敗戦)、夏季県大会ベスト4(愛甲投手を擁した横浜高校に敗戦)とチームを支える。野球への取組み姿勢、礼儀、ヒエアル キー、道具管理やグランド整備、マナーなどの大切さを、次代に伝えるべく、優しい瞳の奥は、野球への情熱と選手たちへ の愛情で満ち溢れている。
坂林 康司

高岡商業高校〜駒沢大学〜日本石油

高岡商時代は2年生からエースとして力感溢れるストレートと落差の大きいカーブを駆使して甲子園を沸かせた・・・などなど・・活躍エピソードも多数、コー チとしても、技術のみならず、熱い思いの直球指導と、緩急つけた心の指導で選手を導く!

硬式野球へのとても大切な入口である1年生の指導リーダを務める。
 椎木 匠

山口県立南陽工業高〜中日ドラゴンズ〜千葉ロッテマリーンズ〜 西武ライオンズ2008 年北京オリンピック日本代表スタッフ〜2009 年WBC 日本代表スタッフ〜2013 年WBC 日本代表スタッフ〜セガサミーバッテリーコーチ

山口県立南陽工業高から、中日ドラゴンズに入団し、千葉ロッテマリーンズから西武ライオンズとプロの世界を渡り、北京オリンピックやWBC日本代表スタッ フとして活躍する。その後はセガサミーバッテリーコーチを務めた。高校時代に投手から捕手へ転向する経験をし、プロ野球生活の中でもひたむきな努力を積み 重ねた話は、聞く人の心を震わせる。これから東都クラブアカデミー校長を務めます!

選手のみんな、東都クラブと共に一緒に成長しましょう!(本人からのメッセージ)
岡村 貴史
済々黌高校〜慶應義塾大学

俊足・強肩・強打の遊撃手として高校時代は主将としてチームを11年振りの甲子園に導き、大学時代は後輩の高木大成(元西武)や高橋由伸(元巨人)らと共 に神宮球場でプレーし、天皇・皇后両陛下展覧試合の早慶戦は人生における貴重な財産と語る。1990年度日本学生野球協会優秀選手と卓越した実績を持つ。

野球のみならず人間的な成長をサポートすべく、選手それぞれの個性を尊重し、コミュニケーションを重視した指導が信条。

新たに加わった新コーチ! よろしくお願いします。
山下 慎一
新たに加わった新コーチ! よろしくお願いします。
藤本 武男

岡山理科大学附属高等学校〜駒沢大学〜テキサス・レンジャーズ(マイ ナー)

まだ、メジャーリーグが日本人にとって今ほど身近でなかった、その時代に単身渡米しメジャーに挑戦する程の熱さを持ち合わせ、そんな若かりし頃の経験か ら、関係者の皆様への敬意やご両親への感謝を常に選手に問いかけ、野球技術以外の育成にも熱い!

新たに加わったアシスタントコーチ! 新戦力! 

よろしくお願いします。
上野 貴久

帝京高校〜東洋大学〜NTT東日本〜読売ジャイアンツ〜NTT東日本

帝京高校時代は控え投手だったものの、進学した東洋大学の野球部では1年生春から主戦投手となり、東都大学リーグ通算75試合に登板する。 卒業後NTT東日本に入社、都市対抗で活躍し大学生・社会人ドラフト会議で読売ジャイアンツから3巡目指名を受ける。その後NTT東日本に復帰。
プロ野球の栄光とその道のりの険しさをも知り尽くし、次代を担う野球少年の育成に尽力している。熱い情熱の持ち主!

新たに加わったアシスタントコーチ! 新戦力! 

よろしくお願いします。
小出 康博
市立船橋高校〜明治大学〜新日鐵君津(現日本製鉄かずさマジック)

夏の甲子園3年連続千葉県代表という市船の黄金期、その熱い夏のマウンドに2年連続で立っていた投手がいた。名は長尾康博(現:小出コーチ)。試合は最後 までわからない、夏の甲子園で8点差からの大逆転とういう甲子園記録を刻んだ歴史の当事者でもある。社会人野球では9年間(うち2年間投手コーチ)活躍し た。常に前向きな気持ち、姿勢を育てたいと語る言葉には重みがある。

新たに加わったアシスタントコーチ! 新戦力! 

よろしくお願いします。
千葉 格義
新たに加わったアシスタントコーチ! 新戦力! よろしくお願いします。
秋山 拓海

東都京葉ボーイズ〜浦和学院〜熊本ゴールデンラークス〜鹿島レインボーズ

中学時代は2年からスタメンで夏の選手権大会初出場&ベスト4へと牽引、3年では主将として春季全国大会出場を果たしチームの柱へと成長、そして遂に、 初のボーイズジャパンに選出され、日の丸を背負い日本代表を世界大会優勝へと導いた。 高校では、3年の全国高校野球選手権埼玉大会決勝にて惜敗、甲子園出場には一歩とどかなかった。 卒業後は熊本ゴールデンラークスで野球を続け、2021年関東に凱旋し鹿島レインボーズに入団、ドラフトを待つ。 また東都クラブの球団職員として後進の指導をおこなう。 頼れる男が帰ってきました!

時岡 和孝

岡山操山高校〜広島電機大学(現広島国際学院大学) 

子ども達と接する上での役目としては技術的な事は大して教えれないし、教えて頂ける素晴らしいスタッフが沢山いらっしゃるので、選手のモチベーションを上 げ、特にベンチに入れそうにない選手達がネガティヴにならない様にして行きたいと考えています。モットーとしては「人間的成長無くして野球(技術)の進歩 は無し」と言う中で選手達とスタッフの皆さんのお手伝いが出来たらと考えております(本人談)。

と謙虚ながらも高校時代は、遊撃手、投手そして主将としてチームを牽引し、大学でも副主将をつとめ、社会人ではクラブチームの柵原クラブ(現ショウワコー ポレーション)で活動し、全日本クラブ野球選手権2度出場など実績も多数な面白コーチ人情派。
羽田 豊

八幡商業高校〜龍谷大学

名ピッチングコーチがグラウンドに戻ってきました! 
2016年 U15WBC開幕投手を京葉ボーイズから輩出した、まさにその時期にチームの投手力アップに貢献した名コーチが2018年戻ってきました。更なる投手力 アップと名投手の輩出に期待!
現役時代は八幡商4年連続甲子園出場時のメンバー、高2、高3の夏の甲子園に出場し3年時はエースとして2年連続でマウンドを経験し、3年時県大会防御率 0.00は当時の大会記録、日本学生野球協会より県優秀選手に選出された経歴を持つ敏腕投手が敏腕コーチとしてグラウンドへ帰ってきましたよ。
宮内 和也

拓殖大学紅陵高等学校〜大東文化大学

夏の甲子園で準優勝した黄金期の拓大紅陵を支えたメンバーのひとり。名門で育まれた投球術やピッチャーの心得、投手ならではのトレーニング方法を東都京葉 ボーイズにもたらし、チームの投手力アップに貢献している。高校時代は控え投手だったが、そのぶん控えの選手の気持ちを痛いほど理解できることから、選手 のフォローや相談にも親身になって神対応する人情派コーチ。

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